国費・外部資金獲得型 教育変革パッケージ

〜自治体負担を最小化し、国の交付金と民間資金で実現する最先端の探究(PBL)の実装〜

■ 提供内容(ステップとCOCRIの役割)

  1. 資金調達戦略の構築(伴走): 地方創生推進交付金等の申請書(ロジックモデル)策定アドバイザリー、企業版ふるさと納税の対象となる「地域再生計画」の認定・変更に向けた企画立案を行います。

  2. 産学官金プラットフォームの初期組成: 地元の企業、金融機関、大学、NPO、そして県内外のトップイノベーターを巻き込んだ「コンソーシアム(推進組織)」の立ち上げを支援します。

  3. 先進プログラムの導入・実装: 「DI SCHOOL SEIRENKATA」のノウハウをベースにした、カリキュラム設計と若者をターゲットとした「データ×デジタル×デザイン」で地域活性化を図るプログラムを実装します。

TOP